スポーツコンサルタント

ミヤギタスク

 

僕はわかりやすく商売してくる人の方が信用しやすい。

 

なんか社会のためにとか、地域のためってやってる人ってやっぱり構えちゃう。

 

 

なぜなら、僕がその「地域のため、社会のため」だと行動しているから。(笑)

 

 

こういう活動をしていると、インチキがいっぱいやってくる。

 

 

僕は何も、世のために人のために動いても「お金をいらない!」なんていったことは一度もない。

 

 

僕は、世のため人のために活動していると自負があるし、その活動を続けるためにチャリンチャリンとお金が入る仕組みが必要だ。

 

お金がなければ活動は続けられない。

 

 

そしてその活動の信用で、お金が生まれるような仕組みを常日頃考えている。

 

 

経営者のあなたは、立派な社訓や理念を掲げておいて、その理念達成のためのお金稼ぎをスタッフに任せっきりになっていませんか?

 

 

その達成のためにあなたが一番稼ぐのです!スタッフが言いにくい、「これ買ってください!」って本音を伝えるのです。

 

 

マーケティングをしっかりやって、お客様があなたの元にやってくる仕組みを作るのです。

 

 

決して買わないという人に媚びてはいけません。

 

必ず後悔させるのです。

 

 

そしたらその人に2度と「買ってくれ!」と伝えることはないでしょう。

 

 

相手が勝手に買っていきます。

 

 

僕は苦労話が嫌いじゃない。

 

苦労して、苦労して、努力しても報われない。

 

でもそこから這い上がって、本当の成功を収める。

 

 

このストーリー日本人好きですよね??

 

 

だから、断られることは決してネガティブなことではないのです。

 

売らないこと、嘘ついたりごまかしたりしてなんとなく売っている方が一番良くないのです。

 

 

しっかりと相手にサービスの価値を伝える。

 

 

その良さを一番わかっているはずのトップは、やはり一番商品を売りやすいんだと思うんです。

 

 

昔、私が支援していた会社の社長が、顧客に向かってこんなことを言いました。

 

「理解できない人は買わなくていい!」

 

あまり詳しく状況はお話しませんが、大勢の前で発した言葉に反応したお客様は、自ら価値を理解しょうとしました。

 

 

トップがしっかりと価値を伝える。

 

それを信じて突き進む。

 

 

お客様は勝手なものです。無責任にアイディアを出したり、起こりもしない仮想の出来事で、サービス内容を変更させようとしてきます。

 

そんなとき決してあなたがブレてはいけない。

 

そんな人をバッサリ切ってください。

 

 

その行為そのものがあなたの信用を生みます。

 

ミヤギタスク

 

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